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yuzo hayashi URL 2010-01-30 (土) 01:34

初コメント。実はたまに読んでます。

REXは僕も好きですよ。重松象平さんなんかも探ってみるとよいのかもね。
リサーチ、リプログラミングを基にして、恣意性をあえて導くようなプロセスを経ているのが、にくい人たちですよね。

いろいろ重なって大変だろうけど、楽しむことを忘れずに、がんばってね。社会は、自分のスタンス次第で、いくらでも楽しいですよ。

tomi URL 2010-01-30 (土) 22:20

hayashiさん→こんにちは。読んでいただいて、そしてコメントしていただいて、ありがとうございます!

重松さん…CCTVの記事で出会いました、ちょっと注目してみようと思います!

そうですね、にくい人たちです笑
そしてさらに、そういうプロセスを経た後、実際愛着もって使われているところが、にくい…(少なくとも、図書館に関しては…)

そんなわけで、先日のkenmaのプレゼンテーションも興味深く聞かせていただきました。どんな作品が生まれてゆくのか、楽しみにしています。

最後に…はい!楽しむ心を忘れずに…とても大切。ありがとうございます。過去の作品のリプレやら「やるべきこと」に埋もれて、忘れそうになっていました笑、広い視野をもって、楽しみます!

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修論…

Kobe

やっぱり前回のはただの猫馬鹿の披露だった…という声も聞こえてきたり、こなかったり…
修論と就活のモチベーションをくれたので、前回の続きはほっぽってとりあえず投稿です。
まとまりない…メモです、メモ。

Joshua Prince Ramus on the Wyly Theatre at TED


私の、修論のヒトの一人です。
Joshua Prince Ramus さんは、シアトルの図書館の設計者。今はREX、元OMA。
シアトルの図書館でも講演を聴きました。
この建物へは、実際にテキサスで立ち寄ったのですが、なんというか…この建築に街で出会ってもああ、いい…て感情はわかなかったし、信じられないほど暑すぎて、パースみたいに窓全開で使われることあるんかー!!??て疑問も湧いたけれど、このクライアントに使いこなされていけば、もしかしたら街の風景になじみだすかもしれない。
重要なことを言っている気がします…大切なのはプロセス。表現者としての建築家ではなく、実践する建築家。

プレゼンもうまいー。2月1日が就活初面接…こんなにまでは無理でも、もう少し改善しよう!

2006年のシアトルでの講演も。
Joshua Prince-Ramus: Designing the Seattle Central Library


シアトルは雨の街。
奇抜な形を作る斜めになった建築のファサードの表面を雨が流れる日、
建物の中では、そのファサードこそが青空の役割を担って、
読書空間は市民が大好きな公園となります…
そんな風景が好きでした。

建物自体が好き、というよりは、この人たちがつくった建物を使う人たちの作り出す風景が好きです。
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Comments:2

yuzo hayashi URL 2010-01-30 (土) 01:34

初コメント。実はたまに読んでます。

REXは僕も好きですよ。重松象平さんなんかも探ってみるとよいのかもね。
リサーチ、リプログラミングを基にして、恣意性をあえて導くようなプロセスを経ているのが、にくい人たちですよね。

いろいろ重なって大変だろうけど、楽しむことを忘れずに、がんばってね。社会は、自分のスタンス次第で、いくらでも楽しいですよ。

tomi URL 2010-01-30 (土) 22:20

hayashiさん→こんにちは。読んでいただいて、そしてコメントしていただいて、ありがとうございます!

重松さん…CCTVの記事で出会いました、ちょっと注目してみようと思います!

そうですね、にくい人たちです笑
そしてさらに、そういうプロセスを経た後、実際愛着もって使われているところが、にくい…(少なくとも、図書館に関しては…)

そんなわけで、先日のkenmaのプレゼンテーションも興味深く聞かせていただきました。どんな作品が生まれてゆくのか、楽しみにしています。

最後に…はい!楽しむ心を忘れずに…とても大切。ありがとうございます。過去の作品のリプレやら「やるべきこと」に埋もれて、忘れそうになっていました笑、広い視野をもって、楽しみます!

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